石川ナンバーデザイン決定!!

石川ナンバー

皆さんこんにちは!
石川県内15市町の『石川ナンバー』対象地域で導入される図柄入り自動車用
ナンバープレートのデザインが決定しましたね。
開山1300年を迎えた白山を背景に、石川県の形をイメージした能登の里海の波を描いた図柄
となりました。
来年10月に交付が始まるようです。
金沢、かほく、津幡、内灘の4市町は『金沢ナンバー』の図柄入りプレートとして、梅鉢紋と
雪づりを配した図柄を決定しており、県内の図柄入りプレートが出そろいました。
図柄入りナンバープレートは、導入を希望する都道府県や市町村が国交省に申請し、全国41地域で
採用されます。
交付には、手数料8千から9千円が必要となり、通常はモノトーンで、カラーを希望する場合は
千円以上の寄付金を納めればいいそうです。
寄付金の収益は地域の交通サービス改善に役立てられます。
来年10月以降図柄入りナンバーが走ってるのを見るのが楽しみですね!